こちらも答えが出ました
明後日に出張を控えながら、どうもその気になれない要因が写真のコレです。
CB750Fの通称FCと呼ばれる最終型のフロントフォーク1式です。
ちなみに僕のは最も初期型のFZなのです。
要は初期型のものを後期型にスワップしようというだけなのですが、何が違うかといえばフロントフォークの太さなのです。
初期型は直径35mmのパイプなのに対して後期は39mmと太くなってます。
35mmのフォークとはどんな物かといえば、止まった状態でブレーキを掛け前に押すとしなるのが分かります。
コーナー手前などでフルブレーキを掛けると、姿勢がまっすぐならまあなんとかしなりながらも良いのですが、複合的な要素が加わると悲惨。
バタつき、挙句はとっちらかってしまい、最悪はコントロール不可能。
35mmのパイプがしなってそのままバネになるのです。
交差唐ナ右直の場面に出くわしフルブレーキなんてときは、本当にコン畜生って感じですね。
これが今のバイクならしっかりサスペンションが沈みこんでくれるんですけど。
ちなみに今のバイク例えばCB400SFなどは直径41mm、VTR1000Fも41mmでした。
ただVTR1000もSPモデルは43mmでしたね。
この違いで僕はレースデビューの予選でシングル取れたんですけど。
剛性が高いとしなりも無いわけで、台風のフルウェット、レインタイヤはむしろしなやかな足回りの方が良かったようで10分の1秒差でSP1の前に出れました。
もっとも39mmでも41mmに比べたら細いけど、35mmに比べたら段違いでしょう。
おまけにこのFC用にはパーのアジャスターやエア加圧のバルブもついてセッティング余白が大きいのです。
もっとも出先でなんか、いじらないと思います。
さて中古で買ったこの部品、現在整備中なんです。
本当は適当に磨いて換装作業しようと思っていたけど、フォークの片方がオイル漏れでOHを余儀なくされました。
OHするなら錆びの出ているインナーチューブも換えてしまえと今日、諸々の部品を注文に行ったら、インナーチューブ在庫なしガンその意味って、事故起こせないということです。
純正部品どころかイミテーションの社外部品もなし結ヘ今のチューブを使うしか道が無いということでした。
それならばということで、ちょいと検索。
あれ昔案内の来た工場見つけメッキの再処理やってる工場で、サンデーレースやってる頃に、スーパーバイクのようなチタンコーティングを薦めてきたんです。
でも、仕事を頼むことなく改めて見積もってもらったら、クロームメッキなら新品より安かったです。
もっとも元の部品も30年選手ですけど。
でもせっかくやるなら、ゴールドにしようか、パープルなんかも派手で良いね。
シックにブラウンとか。
でもそういう改造してますってリが実はあまり得意じゃないんですよね。
ーマルっぽく、やっぱクロームかなとりあえずバラバラのフロントフォークは全部答えが出ました。
そのせいか、今凄い興奮、ドキドキ状態です。
でもねフロントフォークのアウターケースはやっぱり初期型のツバのついた物が格好は良いんですよね。
セフレに恋愛感情を持ってしまえば
セフレを好きになってしまったらどうすればいいでしょか?
これは男性と女性では大きく変わってきます。
おそらくですがセフレの相手を好きになる確率は男性は極めて少ないと思われます。
もちろんないわけではないですが、女性に比べてその割合は低いでしょう。
それはセックスに対する価値観や考えか方が男女によって大きく違ってくるからです。
セックスにおいて男性は肉体的、女性は精神的に満足を得たいと考える傾向にあります。
この女性の精神的満足を得るには感情というものが大きく左右します。
つまりその感情が様々なカタチに変化、あるいは発展していく可能性が高いと言うわけです。
快楽を追及する上で特に女性は精神的に部分が大きく影響しますから、その辺りをしっかりとコントロールしないと恋愛という感情に至ってしまうことがあるでしょう。
そうなってしまってはセフレという関係を成り立たせるのは難しいでしょう。
自分の気持ちはもちろん、相手が自分の感情の変化に気づけば何らかのアクションはあるでしょう。
おそらく距離を置く、あるいは関係を終わらせるといったケースも大いに考えられます。
セフレという関係はめんどくさくない関係であり、それを求めてその関係を続けているわけで、そのバランスが崩れると関係を継続していくのは難しくなるでしょう。
セフレとはいえ人間同士付き合いですから、それなりに感情は変化するでしょう。
微妙な関係の上に成り立っているセフレという関係、セフレを作るよりもその関係を継続させていくのが難しいのです。
赤羽根華撃団
伝説レベルであるサクラ3OPと比べると劣るサクラ4OPとはいえ、このパートだけは歴代でも屈指の出来だと思うので深夜ながらもこれ見て狂喜。
サクラ2正直、つらいw1からは確実に進歩してるものの、そのまんまである比率が極めて多い為。
各キャラ担当回の辛いこと辛いこと。
終盤に入ってしまえばむしろ楽になる予感はあるのだけれど。
サクラ3PXZがあるので、攻略本で一気にと思ったものの、
あ、そう言えば引っ越し作業中に捨てちまってたわと気付く。これのファイナルガイド、名著だったのになぁ。
ちなみに、2のも全くの無感情で捨てる選択してしまったのは記憶してたり。
というわけで、結局買い直しw予定としては確か当時クリアしてなかった花火を1周目に選択して、2周目をエリカで且つ黒髪の貴公子別名、公式チートでPXZの予習の締めとする予定。
間に合うかなぁw
眠れない夜
毎日眠くて仕方がない。家に帰ると何かしなければならないとそそくさに動きまわったり犬の相手をしてみたりしているけれど、夜はいたって眠さを感じない。余計に覚醒状態になってしまって夜に眠れない現象が起きてしまうのだ。
この現象はちょっとした病気なのかそれとも小さいときから夜行性だったせいなのかは分からない。
昼間の耐えがたい睡魔は今もやってきている。
意識は遠のきそうだしもうなんでもいいやという気持ちになりかねない。やらないといけないことはたくさんあるしそんなこと重々承知していること。
これがもしも職場だったら貼った押されているところだ。
高校生のころもよく昼まで寝てから学校に行ったりしていたこともあった。
だけどせっかく面白い高校に言っているのだからちょっとは楽しまないとと思っていた。
あの頃は早く社会人になりたいなんて思っていたけど実際になってみるとどうってことない。もっと自由だと思っていたし、学生の時にはできないこともできるようになると思っていた。確かに年齢制限がかかっているものはできない。
だけどお酒もたばこも何も考えずにすったり飲んだりしていたわけ。ストレスのない状態にいたのにストレスを感じていたことも事実だけど、今に比べるととんでもないフリー具合だと思う。セフレでもつくってさっさと楽して生きていきたいと思っていた甘い考えだったしね。






